Time Capsuleをタイムカプセルにするために


ついに2019年2月6日にM!LKの7人体制初となるアルバム「Time Capsule」が発売されました。


タイトル通りこのアルバムをタイムカプセルとするために発売日の今日現在、まだ曲をあまり聞き込んでいなかったりパフォーマンスをしっかり見ていない段階での曲の印象だったり感想を記録しておこうかなと思います。

 

これからアルバムを聞き込んだり、わちゃくーでの初披露の映像を見尽くしたり、春ツを経て、このいま抱いている印象がどう変わっていくか楽しみなのと、何年か後にこの記事を読み返して、またいろいろ考えたいなと思い簡単にですが言葉にして記録しておくことにしました。

 

前置きが長くなりましたが、1曲ずついきます!!!

 

 

 

 

1.Over The Storm
この曲、リリースから期間が経てば経つほどエモくなってきませんか??
この曲が7人初お披露目の曲で、バチバチにかっこよくて、なにより衣装が大の好みです。
ロングジャケットの裾がこの曲のダンスをよりよく見せてくれる。
この衣装の裾がとってもいいお仕事するんだよなあ。

この衣装の裾はほんとに天才です。
この曲聞くと色んな感情がわあああって出てきて泣きそうになるんです。
ぞわぞわするって感覚に近いかもしれない。
決意とか覚悟とかがぐわあああってすごい圧で訴えかけてくる。
だからこの曲聞くと苦しくなるんです、でも好きなんです。
たぶんこれこそがオバストの中毒性なんだろうな。

 

2.ハロー!
聞き込めば聞き込むほど好きになる曲。
わちゃくーでこの曲かなり好きになった。
ずっと言ってるけどこの曲はオバストと表と裏の関係だと思っていて。
曲のテーマはたぶんオバストと変わらないと思っています。
どちらもここからの再スタートの決意や覚悟を歌っていると思ってます。
オバストは男っぽくてかっこよさに重きを置いていてちょっと強引にって感じで、
ハロー!は前向きに、明るく、かわいさに重きを置いていて、ちょっとこちらの様子を思いやってくれてる感じ。
だからこの曲は双子みたいな感じだなあと思っています。
この解釈をしている私としてはこの2曲がアルバムの1,2曲目で並んでいることが解釈の一致でとても嬉しい。

 

3.My Treasure
今回のアルバムのリード曲。
とにかくさわやかで明るくてこの曲の疾走感がいまの再スタートのスタートダッシュをがっつり決めてる最中のM!LKを象徴してて好き。
オバストとハローがスタートラインに立って走り出すぞって瞬間の曲で、この曲は走り出してスタートダッシュしている瞬間の曲だと思ってます。
だからこの3曲がアルバムの頭3曲でこの順で収録されていることが私としては解釈の一致。
そしてこの曲のM!LK自体が宝物ととれる歌詞に毎回泣きそうになる。
前にツイートしたけれどオバストカップリングのブレサガの歌詞に
「選んだ答えを確かなTreasureにしよう」って歌詞があって。
私はこの歌詞を7人M!LKになるって選択をした彼らにとってこれから7人のM!LK自体が宝物になっていくといいなって解釈を勝手にしていて。
この曲があったあとのアルバムのリード曲で出てくる歌詞のMy Treasure Placeはやっぱり7人M!LKのことかなあって思っちゃうんです。
この「Treasure-宝物」って表現ほんとに素敵だなあとブレサガ聞いた時から思っていたので
今回のアルバムのテーマがしゅんくん発案の「宝箱の様な1曲1曲が宝物のようなアルバム」ってすごい好きです。
宝物っていう純度高すぎるピュアな表現がどこまでもM!LKらしいなって思います。

 

4.ボクラなりレボリューション
この曲わたしめっちゃくちゃ好きなんです。
なので素直な感想を言うと、5人のボクレボの方が私は好きです。完全好みの問題。
この曲だけじゃなくて既存曲を7人で歌うと毎回思うんですけど、7人M!LKっていままでよりも男の子感強い歌声(声質)になりましたよね。
悠稀くんの歌声って本当に唯一無二ですごかったなって思うんですけど、5人M!LKっていい意味で中性的だったと思うんです。
声の高さとかの問題だけではないと思うんですけど、歌声から受ける印象が。
5人のボクレボは突き抜けたキラキラ感、きらめき感があったなあと思っていて。
すごく明るかった、まぶしかった、その中にそっと寄り添ってくれる部分もあって。
道しるべみたいな曲だなって思ってました。
一歩進んだところでここだよ!!って光りながら待っていてくれる感じ。
ちょっと手前のところから声かけて応援してくれている感じ。
7人M!LKのボクレボはTHE応援歌!!って感じがします。
近くで寄り添って応援してくれている感じ。一緒に歩いてくれている感じ。
5人のより温かみは増したかなと個人的には思います。
7人M!LKの方が高校生!学生!って感じがする。とにかくフレッシュ。
実際、どっちのボクレボもすごくいい。
でもほんと好みの問題で私は5人のボクレボが好きだなあって思ってしまうから
いまはまだ聴くとちょっとだけさみしいって言うか苦しいって感情があります。
たぶんもっと大人になった7人M!LKがこの曲を歌ったらまた印象変わるんだろうなって思います。

 

5.Goin’ Down
この曲ブルジョワの時からめっちゃ好きです。
この曲もボクレボと同じで、私は今のところ5人の方が好みです。
いまの7人にはちょっと挑戦的な曲かなと私は思います。時期が早いというか。

だからたぶんこれからずっと歌い続けていってくれたらそのうち7人のこの曲もしっくり来る日が来るのかなと思っています。

徐々に説得力が出てくるかなと。
私はブルジョワのこの曲のパフォーマンスが今のところ最高過ぎてます。
ブルジョワでのこの曲の心の掴まれ方が半端なさ過ぎるんですよね。
あの汗だくで、ちょっと息が上がりながら、声を絞り出す感じで、歌っている5人がすごく心を直接揺さぶってくる。
この曲はライブで生きる曲なのかなとも思います。
ファンを目の前にして気持ちを高ぶらせて、この曲にうまく感情が乗ったときにさらに良曲に化ける。
いやもともとすごく良曲なんですよ。歌詞もメロディーも。
これからこの曲がどう変化していくかすごく楽しみです。
あと瑞生くんの「君を取り巻く嫌なこと僕が吹き飛ばしてあげるよ」が死ぬほど好きです。
ここの歌割り瑞生くんでまじありがとうございますってずっと思ってます。


6.Feel Alive
この曲は7人M!LKだからこそ歌える曲だと思ってます。
この曲のこの色はいまの7人でないと出せないと思っています。
私の中でこの曲は無限に広がっていく濁りのない純度の高い空間って印象です。
なんか壮大なんですよね。少し儚さもあって。

宇宙みたいな感じがしてます。
めちゃくちゃきれいな曲ですよね。
結構ロマンチックな曲だなあって思います。
大人っぽいですよね。でも背伸びしている感じは全くなくて。
7人M!LKの色ってこの曲そのものなんだろうなあって思っています。

 

7.It’s only LOVE
この曲、嵐のシングルカップリングの隠れた良曲感が強いなと思っていたんですけど、
多田慎也さんの曲なんですね。納得。
男の子感が増した声質の7人M!LKだからこそこの男性目線の失恋ソングが妙にリアルですごくドラマティックに感じます。
顔面がきれいすぎる7人が歌う失恋ソングがとっても美しい。
結構大人なラブソングだと思うんですけど、背のびしてる感じもなくて。
しっかりこの曲になじんでて。役者だなあってしびれます。
あとこの曲はユニゾンが心地よい曲。

 

8.サラブレッド御曹司CITY BOY
この曲は曲自体が優勝してるなって改めて感じました。
5人のも7人のも問答無用で好き!!!!
会場名言っていた部分がまさか元の歌詞がトイレだと思っていなくて爆笑しました。
この曲全体的にトンチキでおふざけソングに感じるのにM!LKがこの曲やるととっても高貴で品が良くて説得力ありすぎる。
この曲がこんなに似合うというか、この曲をできることこそM!LKの強みであり武器なんだろうなと思います。
それは5人のときから7人になっても変わらず。
そしてそんなM!LKが私は好きだなって思います。
あとアルバムのIt’s only LOVEからのカノンの流れ天才だと思います。
このアルバム曲順がとってもいい。

 

9.ジャングリズム
わちゃくーで心掴まれまくった曲。この曲めっちゃ好き。
一瞬ふざけた曲に聞こえるけどダンスも歌詞もメロディも実はめちゃくちゃかっこいい。
この曲のバランスの良さがすごくツボです。
この曲の振り付けがほんとにすき。
ファンミの袴でのジャングリズムが私的に最強だった。
この曲も7人だから歌えてる気がしてます。
この曲をこんなにしっかりかっこよくできるのはM!LKの強みだと思います。
ほんとにこの曲かっこいい。
本人たちは鳴き声とかやってて和む曲的な感じなのかなとも思うけど、
めっちゃかっこよくてかっこよさにしびれてます。
自分自身ニ負ケルナ!と世の中に負けるな!!の瑞生くんパートが最強過ぎてずるい。
瑞生くんの「な」の発語の仕方がすごくタイプでわちゃくー豊洲で初めて聴いた時からこのパートの板垣さんに恋した。

 

10.Brave Saga
マイトレのときに登場させてしまった曲。
マイトレの時も書いたけど、オバストとハローがスタートラインの曲だとしたらこの曲はそこから走り抜けた明るい未来の曲だと思っていて。
私的にブレサガってスタートから結構目標が近くに見えてきていて視界が開けてくるまでを長い目で見てる曲だと思っていて。
オバストリリース当時はスタート地点での壮大な期待と希望の曲ってイメージだったけどまた最近印象が変わってきたなと思ってます。
この曲自体がM!LKの物語そのものな感じがしていて。
だからこの曲が私はめちゃくちゃ好きなんだろうなあ。
 
11.上昇思考クライマー
この曲、ドタイプ。
この曲がすごく好きになったタイミングはサマステで4人M!LKの上昇思考を見た時。
あの4人の全身全霊かけて歌う姿が脳裏に焼き付いてる。
サマステの「アイツだけには負けたくない」の瑞生くんが死ぬほどかっこよかった。
悠稀くんパートだったこのパート。
ブルジョワの悠稀くんのこの曲の歌声が神がかっていたし、それがめっちゃ好きだったけどそれとは違うベクトルで瑞生くんのこのパートも好きになった。
ほんとにサマステの上昇思考かっこよかった。
たぶんあの時の4人M!LKにとっても似合っている曲だった。
7人M!LKのこの曲もめちゃくちゃ好き。
「アイツだけには負けたくない」を瑞生くんと琉弥くんで歌っているのもすごい好き。
たぶんだけど私、この曲の瑞生くんがどちゃくそに好き。
だから何人M!LKであろうと変わらない瑞生くんのこの曲のパフォーマンスが死ぬほど好き。
この曲に必死に食らいついていく感じがすき。
この曲をいつか余裕をもって歌うM!LKが見られる日が来てしまうのかなあ。
なんて考えたらすごい悲しくなってきたけど。
この曲はいまの7人M!LKにとっても結構等身大でガムシャラに歌える曲なんだろうなって思う。
だからこの曲がほんとにすき。
この曲の時全員めちゃくちゃいい顔するんだもん。好きになるしか。

 

12.Around The World
この曲レクチャー動画のせいでカメくん思い出して爆笑しちゃう。
ほんとみんな言ってるけどこの曲はオリンピックのテーマソング。
曲そのものから受ける印象はFeel Aliveに近いかなと思ってます。
7人M!LKの色が強い曲だなあって。
純度がすごく高くてきれいな曲。
この曲大きな会場で歌ってほしいなあ。
壮大な曲はやっぱり大きな箱が似合うよね。
ああドームの真ん中でこの曲歌うM!LK想像して泣きそう。

 

13.交差点、信号、君と僕
この曲一番好きかもしれない。
曲自体がどんぴしゃに私の好み。
メロディーがドタイプ。

これM!LKの曲じゃなくても絶対好きな曲。
この曲の優しく語る感じのM!LKの歌声がドタイプ。
歌声に恋した。歌声が死ぬほど好き。
そして「困らせてごめんな」の板垣さんが最強過ぎてわちゃくーで初めて聴いたとき心がギュンってして苦しくて死ぬかと思った。
わちゃくーの夕焼けから夜空に変わってく演出もほんと良かった。
この曲は役者M!LKすぎて心臓に悪い。
あとジャングリズムでも書いたけど私、板垣さんの「な」がすごくすきなので、
「ごめんな」って歌詞なのすごく感謝しかない。
N音からa母音に移行するときに必然的に鼻にかかるからたぶん「な」が好きなんですけど。
もともと瑞生くんのa母音の発声が好みで、その中でもNの子音との最強タッグがほんとにすき!!!
って気がついたら楽曲と全然関係ない話に脱線してしまっていた…。

 

14.愛と合図
かわいいの宝庫。かわいいの極み。
この曲大人み!るきーずみんな好きでしょ??
というかやっと大人み!るきーずが人権得られる楽曲!!!って感じ笑
年下男子感。ペット感。ヒモ感。
声が甘すぎる。とくに柑橘。
柑橘の声が甘すぎて苦しい。耳も心も溶ける。
この曲、M!LKに恋するしかなくない??ってなる。
かわいいの振り幅がここまであるってことをアルバムの最後の最後に示されて脱帽。
この曲があることでアルバムの楽曲の幅がすごい広がっていると思う。
今回かわいいに特化している曲がこの曲だけだからこの曲にありったけのかわいいが集約されてて多幸感半端ない。
あとこの曲のピアノサウンドがめっちゃすき。ほんとにすき。
フレンズさんほんとに素敵な楽曲をありがとうございます。

 

 

 


てな感じですかね。いまの、現時点での感想。


言いたい放題書いてるので、嫌な思いした方いたらごめんなさい。
というかまずここまでおつきあいしてくださった方いたらありがとうございました!!


今回のアルバムほんとに良すぎて。好きすぎて。


しかも今回のこのアルバムはめちゃくちゃメンバーの意見が反映されているってきいて、M!LKへの信頼感が増しました。
というより、やっぱM!LKだな!やっぱM!LK最強だな!やっぱM!LK大好きだな!を再確認できた感じです。
このタイムカプセルを何年後かに開けるのがとても楽しみです。
きっとその頃もやっぱM!LKだな!M!LK天下!って言っているんだろうなあ。

 

 

おしまい

わたしのタイムカプセル

 

M!LKの皆さんがよく聴く曲だったり、思い出の曲だったりと様々なテーマでLINE MUSICにプレイリストを公開している。

 

公開されたプレイリストを見て楽しいな、面白いなあ、って思って、自分ならどんな曲を選ぶかなと思ったので今回プレイリストを作ってみた。

 

しゅんくんの「タイムカプセル」と銘打って、大切な曲や今までの思い出が詰まった曲をセレクトしているプレイリストがとても自分的に響いたので今回はこのテーマでセレクトしてみました。


全15曲になりました。

 

 


プラネタリウム / いきものがかり

 

この曲はどん底まで気持ちが落ち込んだ時に必ず聴く曲です。
中学生の頃からずっと。
この曲に出会ってすぐいきものがかりのファンクラブに入りました。
この曲がなかったらここまで来られなかった。

 


栄光の架橋 / ゆず

 

完全な思い出ソング。
中学受験のテーマソングでした。
1/31の出陣式で全員で合唱しました。
(塾がテーマソングとして掲げてた)
受験勉強で心折れる度にこの曲聴いて口ずさんでた。

 

 


③ 手紙~拝啓十五の君へ~ / アンジェラ・アキ


中1で初めてNコンに出た時の課題曲。
数え切れないくらい歌った。
めっちゃ歌った、この曲。
アンジェラ・アキさんのバックコーラスもさせていただいた思い出の曲。

アンジェラ・アキ 『手紙~拝啓 十五の君へ~』 - YouTube

 


④ MUSIC!!! / AAA

 

中学生のときにめっちゃくちゃ好きで毎日のように聞いてた。
MVがすごく好きでMVめっちゃ見てたなあ。
この頃のAAAがすごい好きだった。

AAA(トリプル・エー)/ MUSIC!!! - YouTube

 


組曲『』 / →Pia-no-jaC←


ピアノの音が好きで→Pia-no-jaC←さんの曲は良く聞いてた。
ピアノの打楽器としての最大の魅力を引き出して演奏してくれる方々だと思ってる。
残月も好き。美しく青きドナウも好き。

(組曲『』の公式動画見つからないから残月貼っておく。)

【MV】→Pia-no-jaC← / 残月 [Zangetsu,Pieces Of The Moon] - YouTube

 


⑥ レディーズチョイス / HairSprayより


映画 『HAIRSPRAY』が大好きで、60年代の感じっていうの?
詳しいこと分からないんだけどHAIRSPRAYの楽曲全部好き!どの曲も好き!
HAIRSPRAY観たことない人是非観て!

(LINE MUSICにHAIRSPRAYがあったことに驚いた)

 


⑦ 手をたたけ / NICO Touches the Walls

 

MVが好きでよく見てた、聴いてた。

このMVめっちゃ楽しい。
すごい元気出る。パワーがすごい。
NICO夏の大三角形もよく聴いてた。
完全友達の影響。

NICO Touches the Walls 『手をたたけ』 - YouTube

 


⑧ ピエロ / 伊東歌詞太郎

 

この曲は大学4年間1番聴いたとおもう。
泣きたくなったらつらくなったら聴く曲だった。
いきもののプラネタリウムとこの曲で大学乗り切った。
歌詞がとってもよいの。
歌い手さんによって全然曲の雰囲気変わるよね。
伊東歌詞太郎さんのピエロは力強くて前向き。
リンク貼ったこの動画がめっちゃ好きで伊東歌詞太郎さんとは全く正反対のピエロなんだけど、これもよく見てた。

初音ミク ピエロ - YouTube

 


⑨ Kiss You / One Direction

 

高校生のとき1Dの曲で1番好きで鬼リピしてた気がする。
曲の展開の仕方がすごく好き。

ああ、久しぶりに聴いたけどいい曲。

One Direction - Kiss You (Official Video) - YouTube

 


⑩ 翼~Hoping for the FUTURE~ / 押尾コータロー

 

もう押尾コータローさんは神です。

ギターってそんな弾き方あるの?って感じ。
ギターが歌うって感覚。
ギターでこんなに様々音を奏でられるなんて!!
って初めて聴いたとき衝撃受けた。
わたしの好きなギターの音色がめっちゃ詰め込まれてる曲。
心落ち着かせたいときによく聴いてる。

動画なかったので最新曲のリンク貼っておきます。

押尾コータロー 『FLOWER』(Music Video / Short Version) - YouTube

 

 


⑪ 僕たちの歌 / 佐香智久

 

佐香さんのこと全然知らないで
たまたまタワレコで視聴したら
好きな声、好きな曲調で、好みドンピシャすぎて
その場でCD買って帰った曲です。
この曲すごく好き。

佐香 智久 『僕たちの歌』 - YouTube

 


⑫ 初めての星 / NMB48

 

ここ天公演のユニット曲。
歌詞も振りもすき。
この曲を山本彩ちゃんが卒コンで1曲目に選曲して
さらにさらにこの曲が好きになった。
国試前にめっちゃ聞いてたなあ。
もう聴いてたというよりよく歌ってたが正しい。

ほんとは公演見て!!って言いたいけど公式の動画ないから彩ちゃんのソロコンのやつ貼っておく。

初めての星 / 山本彩 - YouTube

 


⑬ 虹の作り方 / NMB48

 

ゆーりちゃんのセンター曲!!
次世代選抜と言われた神曲
この頃絶頂にゆーりオタやってたので思い出の曲。
この曲のMVが大好きで未だに見てはエモいエモい言ってます。

【MV】虹の作り方(Short ver.) / NMB48 太田夢莉 薮下柊 渋谷凪咲 須藤凜々花 内木志 [公式] - YouTube

 


⑭ ふわふわ / 橋本裕太

 

ここ最近、多分1番聴いてる曲。
はっしーの歌声も地声もドンピシャの好み。
たまたまりぽぽ目当てで見てたドラ恋ではっしーに落ちたっていう。
はしりぽ可愛かったなあ〜☺️
何がきっかけであれ、この歌声に出会えてすごく良かった。
リリイベ行きたいなあとずっと思ってるけど行ったら終わりな気もしてる。

橋本裕太『ふわふわ』MV (Short Version) - YouTube

 


⑮ 人生は一度きり / Little Glee Monster

 

リトグリの曲は元気が欲しい時によく聴くんだけど、1番聴いてるのこの曲。
リトグリ聴くと歌いたい〜合唱したい〜ってなる!
声の重なり方がほんとに気持ちいい。
この曲も結構落ち込んだ時に聞いてたなあ。

【Little Glee Monster】『人生は一度きり』-Music Video Short Ver.- - YouTube

 

 

 


曲の思い入れ書いてたら、落ち込んだ時に聴く曲にテーマ変えた方がいいくらい、落ち込んだ時に聴く曲ばかり集まってました。

参考までにYouTubeあるやつは貼っておきました。


ちなみにLINE MUSIC作ったリストはこんな感じでした。

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以上、誰得?な自己満なお遊びでした。


おしまい。

嵐の活動休止について思ったこと

 

ほんと走り書き。

とりあえず直感的に思ったことをとりあえず書いておいてます!

今の気持ちをとりあえず残しておきたいから。

 

なんだろう、なんでだか分からないけどね、とりあえず嵐活動休止ってニュースが飛び込んできたときにすんなり納得出来てしまったというのが本音です。(こんなこと言ったら殴られそうだけど)

 

驚きより、ああやっぱりなと言う感覚の方が大きかった。

5×20で久しぶりに現場行って、あまりにも「5人で」って言ってたんです、とくに櫻井さんが。

事務所内で色々と変動があったグループが多いから自分らと対比して5人を強調してるのかなと思いつつも、なんでそこまでいきなり言い始めた??って違和感の方が私には強くて。

いや、ずっと見続けてたわけじゃないから、いきなりかどうか分からないけど、私が以前ガッツリオタクやってたときとは上手く結びつかないくらい言ってたのが違和感だった。

だからこれから何かしらあるのかもと頭に過ったけど、まさか現実になるとはなあ。

 

この発表を受けて、「だからあの5×20だったんだ」って自分のなかではスッキリしてる方が大きい気がする。

 

それに解散や誰か1人が脱退とかではなく、活動休止っていう、これからまた、再開する可能性を含めてくれてる時点で、私は悲しみよりも、また戻ってくるまで待ってるね、休止期間、嵐から放たれて、存分に羽根伸ばしてきて!って気持ちの方が強い。

 

嵐に縛られてることで出来ないことは沢山あると思う。

だから1回その嵐から縛られなくなってみる、それでそこからどうするか考えるって作業は必要かなと思う。

それすらさせてもらえないのは可哀想かなとも思う。

とりあえず解散!!とか、とりあえず脱退!!ではなくてまずは休止で様子見ようってそういうことだと私は思う。

 

ただ1回嵐に縛られなくなってみて、やっぱりこっちがいいってなって思うことも大いにあり得る。

そのまま戻ることなく解散だったり自然消滅的になっていく可能性も少なからずあると思う。

だけどそうなっても誰も責められないと思う。わたしは。

だって嵐って十分すぎるくらいトップアイドルを全うしてくれたと思うから。

 

嵐 でいることがメンバーの誰かしらにとって苦痛となってしまっているのなら、それを無理に5人でずっと嵐やっていてよ、なんて、無責任なこと私は言えない。

5人それぞれに人として幸せを感じていてもらいたいから。

それに本人たちが5人じゃないと嵐ではないって言う以上、1人でも嵐ができない人が出てきたら、もう嵐がなくなるのは仕方ないと思う。

むしろ5人の綺麗なままの嵐を想い出に出来るなら私は幸せかなとも思うし。

 

 

 

嵐って私の中で絶対間違ったことはしないって勝手に思っちゃってるとこあるから、今回のこの嵐の決断を正解とする解釈しか私の中には生まれないし、嵐を批判する、嫌になるって思考が私の中には存在しないみたいだから、この決断をしたことも含めてやっぱり嵐が好きってなってる。

やっぱり私の好きな嵐だなって再確認出来てしまったところがある。

 

考えれば考えるほど、1つ筋が通ってて、そこからズレた考え方をしていなくて、嵐ってかっこいいなって思う。

 

 

これから先、いつかまた復帰してくれるのか、このまま5人が見られなくなってしまうのかそれはもう分からないけど、なるようにしかならないと思うし、5人が納得して、それぞれがちゃんと幸せになれる未来が訪れるならそれを見届けるしかないなあって私は思います。

 

二宮担は降りてしまっているけれど、私の青春は嵐と共にあったし、嵐のことは昔も今も未来も多分ずっと好きです。

 

嵐ってほんとに素敵なグループだなって思います。

 

最後かもしれないとわかった上で5人の姿を目に焼き付けておきたいのでand moreに行けたらいいなと思うけど、きっと難しいですよね。

 

 

 

休止となるその日が来たら、お疲れ様とありがとうと待ってるね、をまた改めて書きたいなと思います。

 

 

 

ってここまでは、嵐からとりあえず発信された言葉だけを素直に受け取った感想です。

 

 

ただ、もうね、こんな綺麗に物事を考えられますか?受け入れられますか?って話で。

 

こんなこと言ったらダメだけど、あの事務所のことだから絶対裏がある。

 

そう思うのは仕方ないこと。

 

でももうわたしはその裏を探りたくはないし、嵐を嫌なものとして捉えたくないから。

 

彼らの発言をとりあえず信じる、キレイに捉えてみるってことに徹してみた次第です。

 

いやあ、でもね、私の中のほとんどを占める黒い部分が、こんなんで納得出来るわけないだろ??

 

綺麗にことをまとめてうまくおさめようとし過ぎでしょ???

 

納得させたいならもっともっとちゃんと説明してよ、なんて思ったり。

 

でもその“ほんと”がべつのところに存在すると仮定したときに、その“ほんと”を私たちが知ったら幸せなのかな?って。

 

多分幸せではないから隠されてるんだよね。

 

でも好きなら、大好きなら、ずっとそれにお金も時間も愛情もかけてきたなら、傷ついてもいいからその“ほんと”を知りたいとも思うよね。

 

私は降りてしまっていて現在進行系でお金や時間や愛情を注いでるオタクでは残念ながらないので、その“ほんと”はべつに知っても知らなくてもいいかなあ、くらいに思ってしまっています。

 

結局外野なんですよね、もう、わたしは。

 

休止までだいぶ期間が取られているので、それが幸となるか、不幸となるか。

 

事務所と本人達の出方次第なところもあると思うけど、私は外野から見守って受け入れるなり、スルーするなり、していくつもりです。

 

私の中で嵐は綺麗なままの想い出にしたい。ただそれだけ。

 

 

 

最近の私の口癖の話。

 

2019年、なぜかブログの更新頻度がめっちゃ上がってます。

しょうもないことを記録しておきたくなってしまったのでゆるーく残しておきます。

人に見せるようなものじゃない気がしてるけど、こんなこと考えてみたよってのをまあ、普段仲良くしてくれるお友達が見てくれたらいいなあくらいの感覚で書いてます。

 

最近の私の口癖は「顔が好きって最重要事項だと思う」です。

オタクと、とくに前界隈のオタクとお話するときに100%この発言してます、わたし。

 

今まで顔が好きは後回しみたいな人だったんですけど、いまの推しは今までの私のその考え方を覆したというか、初めて「顔が好き」って毎度毎度思える推しなんです。

 

 

結局、アイドルとか俳優さんとか、芸能人を好きになるって、商品としてのその人を好きになるわけじゃないですか。

 

どんなに接触イベントとかで個別にお話できることがあって、本人がどんなにフレンドリーに接してくれても、ドキュメンタリーとかメイキングとかでどんなに裏側を見せてくれていたりしていても、やっぱり現実にクラスメイトや同期だったり趣味つながりだったり、色んなきっかけで出会って一緒に時間を共有してお友達になっていく人たちとは関係性が100%違うわけで。

 

その自分の推しはお友達や自分の身近にいる人よりは絶対的に遠い距離の人だし、絶対に知り得ない領域が存在してるし、私たちが見ているその為人って商品として作り上げられてるものだと思うんです。

 

だから、100%、絶対的に変わらない価値って、きっとその人柄とか発言とか、性格とかよりも何よりもビジュアルになると私は思うんです。

 

その人の外見(顔)が好きだったら、こちらが読み取れる内面が多少変化してきてもずっと好きでいられると思うんです。

 

でも顔が好きよりも先行して読み取れる内面が好きだった場合って、その内面が上手く読み取れなくなってきたり、自分が想像してたものとズレてきてしまったときに、その推しの自分の中での価値は失われていってしまう、そう思うんです。

 

またこの話かよってなると思うんですけど、私は阿部顕嵐くんは顔が好きより先行して、読み取れる内面が好きでした。

 

夢に向かってひたむきにがんばる姿や、その夢への一途な思いがとても素敵だと思っていました。

 

でも色んなことがあって、その部分が見えなくなってきたり、歪んできたように感じ始めた瞬間、好きかどうか、応援したいかどうか、分からなくなってしまったんです。

 

そのせいでオタクを続けるべきか、こんな自分がオタクでいていいのかとか、グジグジと沢山悩んだりしてました。

 

でも、そのときに仲良くしてくれてた同担のお友達は内面が見えなくなってきたことに関しては共感してくれたり、一緒に悩んでくれたりしたけど、みんな最終的に「顔が好きだからずっと自担でいられる」って言ってて、羨ましいなって思ってました。

 

私は「顔が好き」が先行して誰かのオタク(ファン)をやったことがありませんでした。

 

いま、板垣瑞生くんのオタクをしています。

 

初めて「顔が好き」が先行してます。

 

びっくりしました。

 

顔が好き だとこんなにオタクって楽しくできるんだ!って。

 

最終的に難しく色々悩まなくても、とりあえずこの「顔が好きだから」ってところに着地できる安心感と安定感。

 

必ず同じ場所に戻ってこれる安心感。

 

もちろん顔だけが好きなわけではありません。

 

読み取れる内面も好きです。

 

でも圧倒的「顔が好き」って条件があるだけで、こんなに気持ちが揺らがなくて済むんだなと今実感しています。

 

顔が好き ばかり言ってると 顔ファンって言われたり、顔ファンはミーハーが多いみたいな批判的な意見ってあると思うんですけど、芸能人を好きになる上で、とくにその人のオタク(その人を熱量高く応援していくよう)になる上で、顔が好きって最大の根拠だと私は思っているし、悪いことじゃないなって思ってます。

 

このブログは結局何が言いたいのか分からなくなって尻つぼみな内容になってしまいました。

 

とりあえずこれからも私は「瑞生くんの顔が好き!」って死ぬほど言うと思います。

 

そして 「顔が好き」って幸せ とか、謎な発言をこれからもしていくと思います。

 

その裏にはめっちゃ薄っぺらいけど、こういう考えがあるよってことを一応言葉にしてみました。

 

とりあえず言いたいことは瑞生くんのオタクになれて幸せだよってことです!!

 

瑞生くんのオタクやれてる今がとっても楽しいよってことです!!

 

言いたいこと全然表現出来てないなあ…。

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

※以前のブログで顕嵐くんと瑞生くんを比較して優劣をつけることは絶対したくないと書いたと思います。今回のこのブログをそう捉えられたくはないので一応書いておきますが、顕嵐くんと瑞生くんの比較ではなく、顕嵐担の私と瑞生推しの私の比較をもとにこのブログを書いているつもりです。顕嵐くんを下げて瑞生くんを上げたいとかそういうことではないです。もし気分を害された方いたらごめんなさい。

 

言葉にした時点でそれは嘘

 

 

新年1発目のブログです。

このブログが新年1発目になるとは………。

 

ただいまインフルエンザにかかっておりまして。

その体調絶不調の最中、ちょっとモヤモヤして色々と考えるきっかけとなる出来事がありまして。

今までのオタク人生を振り返って色々思い出したり考えたりしていました。

そこで思いだしたことがありました。

今日はそれについて書きたいと思います。

 

 

 

 

私には今までのオタク人生で出会った大切に心においておきたいと思っている考え方があります。

 

私が二宮担をやっていたときに感銘を受けた二宮さんの考え方です。

二宮さんのラジオや雑誌での発言の中にあったものです。

覚えているニュアンスですがここに記します。

 

 

 

言葉で表現しなければ伝わらないのかもしれないけれど、言葉にしてしまった時点でそれは嘘。

自分の感情と100%一致する言葉なんてないから、そこには絶対的に数%の嘘が混在する。だから言葉を補っていけばいくほどその言葉にある自分の感情の純度は低くなる。

言葉を重ねると発した言葉が自分の感情とはかけ離れていってどんどん嘘になる。

全てを言葉にして表現することは野暮だなと思うし全部を語るなんて100%不可能なこと。

何かを言葉にする際は嘘を含むという自覚を持って覚悟しなきゃいけないから自分の発した言葉には責任が生じる。

責任を負いきれる範囲までしか言葉を重ねてはいけないというか自分は怖くてできない。

 

 

 

 

私にはこの二宮さんの考え方がすごく腑に落ちました。

 

私はこの考えに出会って以来、このことを念頭に置いて生きています。

たまに忘れている時もあるけれどふとしたときによく思い出します。

 

いま板垣瑞生くんのオタクをやっていてもよくこのことを実感します。

板垣瑞生くんはメンバーの中でもSNSの更新頻度が低めだったり、ブログの文章も短めだったり、あまり多くを語らない印象があります。

でもわからないなあとか不安だなあと思ったことってあまりないんです。

必要最低限はちゃんと言葉にしてくれているから。

むしろその少ない言葉の中で純度の高い瑞生くんの感情がちゃんと伝わるから。

私は瑞生くんのブログやインスタが好きです。

瑞生くんの言葉が好きです。

瑞生くんの発信するしないの線引きって絶妙なんだろうなと思います。

最近アルバムの表題曲に関連して、私が瑞生くんのオタクをやっている中でのTreasureってなんだろうと考えていたんですけど、

瑞生くんに選ばれて発信されてきた言葉こそがオタクにとってかけがえのない宝物だなって思います。

 

 

 

でもこの考えをつい忘れてしまって向き合ってしまうことが多かった対象それが阿部顕嵐くんでした。

私はいつも顕嵐くんに言葉を求めてしまいがちでした。

「言葉と行動で示してほしい」 が口癖のオタクでした。

数日前、顕嵐くんのものと思われるインスタグラムのアカウントができました。

無言投稿が続く中、私は「言葉がほしい」といいました。

でも、言葉はなくてもそこから伝わるものってちゃんとあるはずだし、

むしろ言葉にしないことで伝えたい純度の高い気持ちがそこにはあるかもしれないんですよね。

でもなぜかその気持ちをくみ取ろうとすることができませんでした。

散々わからないを積み重ねてきてしまったからかもしれません。

今まで最低限すらも語る機会を与えてもらえていなかったから。

伝わってくるものが少なすぎて、わからないを積み重ね過ぎてしまったから、

今となっては何をどう捉えていいのかわからないのです、私には。

やっぱり最低限の言葉はほしいなと思うし、最低限がないと厳しいなと実感しました。

 

 

 

そしてこの考えを持っているのに、私はオタクをしていく上でどうしても 言葉 に頼りすぎてしまうことがあります。

今のオタク文化ツイッターやブログといった言葉での文化だからかもしれません。

言葉にすることでオタク同士共感し合うことが多いからかもしれません。

でも言葉では足りないと思うことも言葉が違う様に伝わっていると感じることも多々あります。

 

言葉 にしすぎない、これが私のオタクとしての目標です。

 

私は今まで散々推しや自担のことを多くの言葉で語ってきました。

たくさん言葉を重ねてきてしまいました。

でも言葉は重ねすぎてもよくない、それを一番自分で痛感しています。

言葉を重ねることで私が表現したかったもの、伝えたかった推しの自担の姿から私の言葉はかけ離れていってしまうという自覚がありました。

そして毎回その差異に苦しんで後悔します。

自分の語彙力や表現力、想像力や創造力のなさがその差異をさらに大きくしていることもわかっています。

だから、なおさら言葉の力に頼り過ぎないということを常に頭に置いておきたいなと思うのです。

 

 

 

結局この考え自体もこうやって言葉にすることで覚え書きしておこうとしてしまっているから、純度が限りなく低くなってしまっているし、言葉にしてしまった時点でとっても薄っぺらいものになってしまっている気がしています。

 

でもそのリスクを負ってでも、どうしても忘れたくないことだったから。

 

このタイミングで書いてみました。

 

 

 

やっぱり言葉って難しいなあ~~~~~~。

 

 

 

 

おしまい。

 

 

 

Memory

2010年(4)

 

2011年(4)

 

2012年(4)

  • 06/17/夜 「嵐のワクワク学校2012〜毎日がもっと輝く5つの授業〜」@東京ドーム
  • 06/21 「IKIMONOGAKARI NO MINASAN KONNITOUR!!2012 NEWTRAL」@渋谷公会堂
  • 08/31 「IKIMONOGAKARI NO MINASAN KONNITOUR!!2012 NEWTRAL」@日本武道館
  • 12/16 「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」@東京ドーム

 

2013年(0)

2014年(11)

  • 06/29 「嵐のワクワク学校2014〜友情がもっと深まるドーム合宿〜」@東京ドーム
  • 07/23/3部 「Sexy Zone summer concert 2014」@さいたまスーパーアリーナ
  • 08/08/2部 「ガムシャラSexy夏祭り!!」@EXシアター
  • 08/26 「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶん HAPPY」@東京ドームシティホール
  • 09/06 「Mr.S "saikou de saikou no concert tour"」@東京ドーム
  • 09/11 ニノさん番協「ニノミファソラシド」
  • 9/20 「ARASHI BLAST in Hawaii ライブビューイング」@新宿ピカデリー
  • 09/23 「YUZU LIVE TOUR 2014 新世界 追加公演」@横浜アリーナ
  • 11/26 「ベストアーティスト2014」@幕張メッセイベントホール
  • 12/13 「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」@札幌ドーム
  • 12/21 「ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN」@東京ドーム

 

2015年(25)

  • 01/25/2部 「ガムシャラJ's party vol.7」@EXシアター
  • 02/20 「ガムシャラJ's party vol.8」@EXシアター
  • 02/21/2部 「ガムシャラJ's party vol.8」@EXシアター
  • 03/14 「いきものがかりのみなさん、こんにつあー!!2015〜FUN!FUN!FANFARE!〜」@幕張メッセイベントホール
  • 03/16「ザ少年倶楽部」番協@NHKホール
  • 03/27/2部 「Sexy Power Tour」@横浜アリーナ
  • 03/31/1部 「ガムシャラJ's party vol.9」@EXシアター
  • 03/31/2部 「ガムシャラJ's party vol.9」@EXシアター
  • 04/01/1部 「ガムシャラJ's party vol.9」@EXシアター
  • 04/02/2部 「ガムシャラJ's party vol.9」@EXシアター
  • 05/05 「ジャニーズ銀座2015」D公演@シアタークリエ
  • 05/06/昼「ジャニーズ銀座2015」D公演@シアタークリエ
  • 05/06/夜「ジャニーズ銀座2015」D公演@シアタークリエ
  • 05/16/昼「ジャニーズ銀座2015」D公演@シアタークリエ
  • 05/16 「いきものがかりのみなさん、こんにつあー!!2015〜FUN!FUN!FANFARE!〜」@日本武道館
  • 07/26/夜 「ガムシャラ!サマーステーション」@EXシアター
  • 08/12/昼 「ガムシャラ!サマーステーション」@EXシアター
  • 08/13/昼 「ガムシャラ!サマーステーション」@EXシアター
  • 08/15/昼 「ガムシャラ!サマーステーション」@EXシアター
  • 08/16/夜 「ガムシャラ!サマーステーション」@EXシアター
  • 08/17 「ゆずの輪presents 二人参客 後夜祭 〜ゆずっこ感謝DAY 〜 in 横浜スタジアム」@横浜スタジアム
  • 09/23 「ARASHI BLAST in MIYAGI」@ひとめぼれスタジアム
  • 10/25 「『先輩と彼女』大ヒット御礼舞台挨拶」@渋谷TOEI
  • 11/21「第25回 映画祭 TAMA CINEMA FORUM 授賞式」@パルテノン多摩大ホール
  • 12/31 「ジャニーズカウントダウン2015-2016」@東京ドーム

 

2016年(20)

 

2017年(29)

 

2018年(27)

 

2019年(4)

「全部忘れて大バカ騒ぎ!平成最後の1年総括!」~ちょい重めだけど超大雑把に振り返る1年の心情記録!えっ!情緒不安定じゃない?今年も色々ありましたね編~

 

さあ、2本目です。

こっちはね、ゆるく月ごとにどんなこと考えてたよってのを書いていけたらなと思っています。

こっちはかなり私情も入ってきちゃうから知らんがなって内容ばかりになりそうですがあしからず。

一応瑞生くん関連の事柄中心に振り返るけど多分脱線しまくります。

 

 《目次》

 

 

2018年1月

ずっと国試の勉強に追われている中唯一の楽しみは精霊の守り人の最終章でした。

板垣瑞生くんが精神安定剤な時期でした。

この頃はもう瑞生くんを俳優としてだけでなくM!LKの瑞生くんも含め応援していきたいとある程度気持ちが固まってきていました。

毎日にように瑞生くんの動画を調べてみたり、瑞生くんのブログを読んだり。

俳優として応援したいと思っていたけどそこにとどまっているのは無理だなと思わせられた精霊の守り人最終章での芝居。

純粋に板垣瑞生という1人の人間をもっと知りたい、見届けていきたいってとこまで気持ちが止まらなかった。

ソロモンのときの見て忘れられなかったあの透明感の半端ない男の子。瞳がとっても美しい男の子。

こんなにはまることになるとは思わなかったなあ。

オタクになるまで、踏み込むまで時間がかかったけれどこの国試前ってタイミングだったからこそ板垣瑞生くんに興味を持った気がしてます。

瑞生くんのおかげで国試乗り切れたって言っても過言じゃないので本当に感謝してます笑

 

 

2018年2月

この月の末に国試がありました。

瑞生くんの現場に早く行きたくて仕方なくなっていた私は国試直前に大宮の春ツのチケットを買い、国試1週間前になぜかスタダチャンに課金して動画を見まくります。

自分の追い込み方えげつないなと今なら思うけど、瑞生くんをたくさん見て国試の勉強の張り合いにしてたのは事実だし結果受かったのでよかったです。

これで落ちてたらほんと元も子もないよね。

そしてこの月です。私がM!LK用のツイッターアカウントを作成したのも。

いままで雑多アカウントでツイートしてて、専用アカウントは国試が終わったら作ろうと思っていたんですが、AbemaTVのやれたかも委員会の配信がちょうどありまして。

この感想をどうしてもほかのフォロワーに見られるのが恥ずかしくてですね笑

この感想がツイートしたいがために専用アカウントを作りました。

なのでたしかこのアカウントの最初のツイートがお○ぱい饅頭とかなんですよね、たしか笑

いろいろ衝撃的だったけどやれたかも委員会結構すきでした。

 

 

2018年3月

国試から開放されまして、ラボには通いつつ卒業旅行行ったり、M!LKの初現場行ったり、めっちゃ充実してました。

この月は伊藤さん現場もあらんくん現場もM!LK現場も行っててほんと各所幸せでした。

このときは2018年しあわせだーーーって思ってました。

いや、あらんくんの雲行きはちょっと危ないなとは感じていたけれど。

あんまり深くは考えてなかったなあ。

多分いろんなことが楽しすぎて舞い上がりすぎててあらんくんのことちゃんと見られてなかったんだろうなあなんて思います。

でもそのときを存分に楽しめたこと、このときが楽しかったことは事実だしそこに後悔はありません!!

楽しめるときに楽しめることそれが一番幸せだなと最近よく思います。

 

 

2018年4月

新生活が始まって結構メンタルきつかったところにゆずのコンサートがあって救われた記憶。

み!のスイパラコラボに毎週末通ってた。

このスイパラでフォロワーさんと初めましてしてお話してM!LKのおたく楽しいかも!って思えたなあ。

み!るきーずの皆さん優しいじゃん!!!って笑

(勝手に怖がってた)

瑞生くんが匂わせブログを3月末から4月中旬にかけて更新しててわくわくしてたらいきなり茶髪になって響発表されて嬉しかったね~!!!

もうこの頃から2018年の瑞生くんが楽しみで楽しみでずっとわくわく待ってたけど……未だに匂わせ解禁されてない……やつあるよね???

待ってるよーーーー!!!!

NYLONの最強にかっこいい板垣瑞生くん公開されたのもこの月!!

(上半期1位だったあれね)

あとこの月はDHC×STの動画の瑞生くんの顔が好きでめっちゃ騒いだ記憶。。。

この2つ顔が違いすぎて強い!強い!ってずっと言ってたな、私。

 

 

2018年5月

待ちにまったブルジョワ部!!!楽しかったよ!!!

茶髪の瑞生くんがかっこよすぎてね。ほんとあれは。。。

そして写真集が発表されたのもこの月!!!

もう瑞生くんに今年はまれてよかったなあとつくづく思ってました。

1st写真集の発売をわくわく待つ感覚を味わえるって幸せだなあって。

ガルアワのボールプールの柑橘案件は未だに思い出して沸いてます。

これね。

f:id:kirakiraranran:20181231192005p:image

ほんと茶髪の瑞生くんかわいくて、この月はところ構わず何でもとりあえず茶髪アピールにつなげて嬉しそうにしてたのかわいかったね。

 

 

2018年6月

想像もしていなかった6月。

びっくりしている間に過ぎ去っていった6月。

M!LKどうなっちゃうのかなって思いつつド新規オタクだから何も言えないなって思ってた。

でもフォロワーさんと長時間電話したり、色々話したり、ここで結構フォロワーさんとの距離が縮まったのも事実。

ふじこちゃんと2時間以上電話して泣いたり悠稀コールしたり今思い出すと笑っちゃうけどあのときはどうにも感情が収まらなくてふじこちゃんと電話できてよかったなあ。

プライベートでもインターンの締め切りとか授業の課題とか実験に追われて、いろいろときつかった時期で多分2018年一番落ち込んでた時期かなあと思います。

でも瑞生くんのことは相変わらず好きだったし瑞生くんのこと見たら元気になれてたのも事実。

あとね、忘れちゃいけないのがあらんくんの銀幕デビュー作品!「空飛ぶタイヤ」の公開がありました。

ネットで調べてると顕嵐くんのこと知らなかった方がタイヤきっかけで顕嵐くんのこと気になってくれてたり、とても演技が好評ですごく嬉しかった記憶。

ああ、あらんくんは俳優さんとして生きて行くことになるのかなと思ってしまい少しさみしくなったけど、なにより顕嵐くんが注目されてることが嬉しかったなあ。

 

 

2018年7月

ずっと6月30日のラインライブを見ながら過ごした1ヶ月。

瑞生くんの写真集イベントに大阪も東京もいけなくて家でがちで号泣してた。

ほんと何が何でもいくつもりだったののいけなくて悔しかった。

でもこの月はNYLONの365ANNIVERSARYがあったしNYLONNのサングラス?の企画のやつもあったし、写真集発売前のウェブ連載みたいなのもあってめちゃくちゃたくさんの瑞生くんを摂取できた月でした。

瑞生くんとってもかっこいいってことを毎回何かが更新されるたびに再認識して騒ぎ倒して。

現場にはいけなくてもすごく楽しい嬉しい月だったなあって。

ほんとNYLONさんには感謝しているしまたNYLONさんよろしくお願いします!!!!

 

 

2018年8月

この月は情緒不安定過ぎたねえ。

多分何もなくても情緒不安定だったと思う。

実験もうまくいかなくて、インターンにも追われて。

そこに追い打ちをかけるようにエビライがあって、正直しんどかった。

やっと5から4を受け入れられて心の整理がついたところに今度は4から7???って。

メンバーのブログ読んで納得というか一旦受けとめはしたけど正直に言うと時間がかかるなあ、とりあえず見ていってどう気持ちが変化していくかによるなあって思っていました。

瑞生くんこのときのブログの「まあ、見てくれればわかると思う。」この言葉の通りとりあえず見てみようそう思えました。

瑞生くんのこのときのブログ定期的に読み返しているくらい好きです。

 

 

2018年9月

超個人的なこというと1つ年をとりました。

あと超特急垢のフォロワーさんときりたんぽー会やったの楽しかった!!!

またやりたいなあ。

この月は新生M!LKを受け入れるとか以前に新メンバーのことほとんど知らないなと思ってバトボの動画をよく見ていた気がします。

そこで3人のことをしっていくうちにほんとにM!LKにきてくれてありがとうって気持ちになったし、すごく覚悟を決めてきてくれたんだろうからこの7人M!LK絶対成功しなきゃいけないし幸せにならなきゃいけないって思うようになってそこからは純粋に7人を応援できる様になった気がしています。

あとは響の公開があって瑞生くんオレンジ髪になりましたね!!!

ホットギミックも解禁されました!!!

ほんと瑞生くん個人もM!LKもこれからが楽しみ!!!!ってわくわくした気持ちが戻ってきて結構上昇思考な月でした。

この月は現場がなくて瑞生くんを生で拝みたいってずっと言ってました。

でもこの月末からいわゆるねパワハラ的なやつがねひどくなり始めてプラベは暗黒期に入りました。

 

2018年10月

この月は現場に行きたいのに現場にいける予定がなくてつらかった!!!!

なんか授業の課題が激重でタスクに追われているうちに過ぎ去って行きました。

瑞生くんの衝撃のパーマに騒いだのもね笑

あれはまじ事故でしょとか言ってたのほんとごめんだよ笑

でも生誕生写真かっこよすぎてわーい!!!ってなったから結局瑞生くんなら何でもすきの法則。

あ、あとハルちゃんと本人不在の生誕祭やって楽しかったね!!!

二人でMのDVD見て、反アバメイキング見て、MMD見て、ブルジョワの映像見て!!

あの日いろんなことがスムーズでめっちゃよかったよね!!!

現場はなかったけど楽しかった10月でした。

 

 

2018年11月

さあ待ちに待った現場ラッシュだったよ!!!

もう2ヶ月くらい現場なかったから瑞生くんを見られることもオタクに会えることも何もかもが楽しくて。

オバストリリイベからワンマンまでほんと楽しかった。

そしてM!LK天下!!!って心から言えるようになっていたし、やっぱM!LKだなあ、やっぱ瑞生くんだなあが口癖になりました。

M!LKに出会えて、いまのM!LKを見届けられていることがとても楽しくて幸せで嬉しいなとたくさん感じた月でした。

ラボでの人権が剥奪されつつあってほんとつらくてつらくて毎日毎晩泣いていたし、ほんと多分M!LKがいなかったら、リリイベでフォロワーさんに会えてなかったら今私生きてないかもって思うくらい精神的にも身体的にも落ち込んでたから。。。

皆さん、本当にありがとうございました。

リリイベの時愚痴とか聞いてくれたふじこちゃんとかハルちゃんもありがとう。ほんとに。

 

 

 

2018年12月

私的にキャラアニが死ぬほど楽しかった!!!やっぱり個別レーンすきだなあ。

48以来の個別握手でほんと不安すぎたんだけどこんなに楽しいんだね???

メンバーが優しすぎてこりゃ積むわなって納得しました。

あと星男祭がいわゆるジュニア祭り的位置づけの公演なのにみんなしっかりてポテンシャルも高くてすごいなあと感激しました。

でね、やっぱりファンミでしょ????

ほんと終わってほしくなかった!!!!!!!!

めっちゃ楽しかった!!!!

今年最後の現場がファンミでよかったしファンミ行くために色々頑張って実験終わらせてほんとよかった!!!

1年弱でこんなに仲良くしてくださる皆さんと出会わせてくれたM!LKにほんと感謝だし、M!LKとみ!るきーずのおかげでほんとにつらかった毎日をなんとか乗り越えて1年終わることができたなって思ってます。

本当にいい年の締めくくりとなりました。

 

 

まとめ

2018年はみ!るきーずになれてほんとよかったです。

み!るきーずじゃなかったら乗り越えられなかったことが山ほどあった2018年。

ラボ生活もとってもつらかったし、

顕嵐くんの退所、山本彩ちゃんの卒業もありました。

2017年まで心の拠り所として通っていた現場が一気になくなった2018年。

でもたまたま無意識にそのタイミングでM!LKにはまって今ではM!LKが心の拠り所です。

ほんと偶然なんだけどきっとこれは必然なんだと思うくらい今年というタイミングでよかったなと思える理由がたくさんあります。

来年もM!LKを楽しく応援していきたいし、来年こそはもっとプライベートも明るく楽しく過ごせるように自分で道を切り開いていけたらいいなって思っています。

来年もたくさんの皆さんにご心配をおかけすると思いますがよろしくお願いいたします。

さああと少しで今年も終わってしまいますね。

よいお年を。